イギリスはかつての氷食地です。

 「経済×地理」で、ニュースの“本質”が見えてくる!仕事に効く「教養としての地理」 地理とは、農業や工業、貿易、交通、人口、宗教、言語にいたるまで、現代世界の「ありとあらゆる分野」を学ぶ学問です。 地理なくして、経済を語ることはできません。

料理がまずいのだったら、逆に他国からレシピが輸入されたり、出店の話ってないのかな?そもそも、味覚が違いすぎるのが問題かね?
イギリスの会社と取引したことがあるけど、印刷物やなんかの色に全くこだわってなかった。階級的には上の方の人達だったけど、食に限らず、あらゆる感覚に対して形式主義なんだと思った。高いレストランはうまい安いところはまずい昔NHKの英会話番組で、イギリス人の先生が「イギリスでは家庭で揚げ物はしない」と言ってたから、料理そのものにあんまり興味がないのかね。価値観が違うんだろう。
興味深かった。ただ、英国在住だけどイギリス料理をマズい扱いはほんと気を付けたほうがいいと思う!イギリス人自らが自虐で言ってくるからOKにみえるけど、食は文化そのものだから下手にいじって変な空気になってる外国人見たことあるから。自分は癖になるという感じで接してるかな。
日本人向きかどうかも影響するんじゃないかな。近所の中華料理は最初、本場四川の味だったが辛すぎた、最近は日本人向けになって美味しく感じる。イングランド産かどうかは知らないが、ウィスキーは日本人向きみたいで美味しい。

マウスはモルヒネや処方鎮痛薬に対して、人間と同様に容易に中毒になる。

【AFP=時事】科学者チームは17日、モルヒネと同等の鎮痛効果を持つが、副作用がないと考えられる合成薬剤を開発したと発表した。モルヒネなどのオピオイド系鎮痛薬は強い副作用があるため、非常に危険で中毒性が高いとされている。

モルヒネでヘロヘロになる患者を見るのはとてもつらい。痛みも副作用もなく静かに見送ることができるなら、本当に素晴らしい副作用がない鎮痛剤なんてビックリだ。
薬って聞くと副作用って思いますが、副作用のないって凄いですね。未来のために研究を頑張ってください。すばらしい。俺も末期癌になったら副作用のないこの薬が使えるかも。できれば使うことがないことを祈るが。副作用がない薬なんであるの?末期がんの痛みに苦しめられる人が少しでも救われるなら素晴らしいニュース
モルヒネの進化も大切だが 安楽死の検討もしてもらいたい。 癌で亡くなった母親の最後は見ているのが本当に辛かった。モルヒネを投薬していたも痛がっていたし。こんな事なら安楽死の方が  と 何度思った事か。本当に難しい問題だと思うけど。副作用も作用のうちというけど、それより新薬はあまりにも高すぎる。もっと研究がすすむといい副作用が少なさそうなのがいい
末期の癌患者なら仕方ないけど、これが安易に使われるようになると病気のサインを見落とされないかと心配になります。

中居は約1分半に渡って謝罪の言葉を続けた。

 SMAPの中居正広(44)が20日、ニッポン放送「中居正広のSome girl’ SMAP」(土曜、後11・00)に出演して解散に触れ、「このような結果になったこと…申し訳ありませんでした」と謝罪した。

中居くんが決めたタイミングではないのに、かわいそう。中居クン、もういいよ。大変だろうけど頑張ってください!
オリンピックと同じくらい大きな話題になるってことはそれくらいSMAPが大きいグループだということ。オリンピックの最中に申し訳ないと謝っていたけどその時期選んで発表したのはジャニーズ事務所ですよね。メリー喜多川副社長が謝罪するべきでは?
ただただ、身体も心も壊さないように。無理しないように。本当にそれだけです。分かってはいたけど、どうみても謝る必要があるのはメリーとジュリーだと思いますが?
新聞のコメントまんまでしたけどオリンピックのアスリート方に失礼なことをした、申し訳ないというのは新聞に書いてなかった。普通だったらそこまで載せると思うけど。私には後半の言葉が彼自身の言葉に聞こえました。ホントのことを知りたいけど…言えないんだろうなー。
確かに、タイミング的にはオリンピックに水を差したと言われてしまっても仕方ないかもしれない。でも、中居くんが決めたタイミングではないし誠実な気持ちがものすごく伝わる。応援しています。